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[1277] トミー メカ生体ゾイド ゴジュラス<恐竜型>

商品状態

箱7(開封・マジックペン跡・一部小ハゲ)/本体10(内袋未開封(一部小破れ)・動作確認の為動力開封済)

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開始日時

2026/06/15 15:00:00

ライブ開始日時

2026/07/07 20:00:00

商品番号

1277

オークション形式

LIVE大オークション

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商品説明

【商品番号】1277
【商品名】メカ生体ゾイド ゴジュラス<恐竜型>
【メーカー】トミー
【発行年】1984.4
【サイズ】320mm
【国】日本
【素材】ポリスチレン・塩ビ
【動力】電池式
【状態詳細】箱7(開封・マジックペン跡・一部小ハゲ)/本体10(内袋未開封(一部小破れ)・動作確認の為動力開封済)
【最低落札価格】140,000円

【コメント】
【共和国見出し文】
ヘリック共和国、通称「共和国軍」は、重装甲、重武装がコンセプトの「帝国軍」とは真逆.の生物らしい骨のようなデザインや装甲をまとわない剥き出しの手足など、素材そのものを生かしたような野性的なデザインのゾイドが多い事が特徴の陣営です。
メタ的な視点で見ればこれは設定の固まっていなかった最初期の「メカ生体ゾイド」が知育玩具的側面から、ギアや内部構造が見える形のデザインのおもちゃとして売り出されていた頃の名残を引き継いでいると言う部分もあるのでしょう。
しかしこのともすれば武骨ともとれるデザイン性が兵器としてまた生物としての魅力を最大限に高め、当時の子供たちの心を掴み始めます。
そして1984年に登場したゴジュラスはまさしく共和国のコンセプトを色濃く反映したものとなり、ゾイドはその地位を確固たるものとして爆発的な人気を得るに至ります。
その後も共和国と帝国の戦争の物語をなぞりながら、ウルトラザウルスやシールドライガーなどの今なお根強い人気を誇るゾイドを生み出していくこととなります。
本項ではそんな共和国ならではの王道かつロマンあふれる魅力的なゾイドたちを紹介していきます。どうぞお楽しみください(野崎)

【ゴジュラス見出し文】
共和国を代表する大型ゾイド。
ゾイド初の発光ギミックを備え、目を光らせながらノッシノッシと歩く姿に心奪われた人は少なくないはず。
最初期ゾイドブームの火付け役にして象徴ともいえる本機を実際に当時買ってもらった子供はどれほどいたのであろうか。
当然だが購入後直ぐに組んで遊んでしまうため、未組立品は貴重と言えるだろう。
いかに派生機、強化機が出ようとやはり原初にして頂点と言えるこのゴジュラスには抗えない魅力が詰まっている(野崎)






134旧ゾイド
z134

商品コード:02002385300400001
1277
[1010]

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