大オークション大会

[1333] トミー メカ生体ゾイド デスザウラー<恐竜型>

  • 商品画像
  • 商品画像
  • 商品画像
  • 商品画像
  • 商品画像
  • 商品画像
  • 商品画像
  • 商品画像
  • 商品画像
  • 商品画像
  • 商品画像
  • 商品画像
商品画像
保証書あり

商品状態

箱7(開封・スレ・ヤブレ補修ヤケ)/本体8(内袋未開封・ランナー落ち・動作確認の為動力部開封済)

現在価格

75,000

開始価格

75,000

あなたの入札額

0

最終支払額

0円 (送料別)

入札件数

0

ウォッチ件数

8

残り時間

19日13時間

開始日時

2026/06/15 15:00:00

ライブ開始日時

2026/07/05 20:00:00

商品番号

1333

オークション形式

LIVE大オークション

入札単位 [詳細]

1,000

入札するにはログインしてください。

商品説明

【商品番号】1333
【商品名】メカ生体ゾイド デスザウラー<恐竜型>
【メーカー】トミー
【発行年】1987.9
【サイズ】500mm
【国】日本
【素材】ポリスチレン・塩ビ
【動力】電池式
【備考】トミー
【状態詳細】箱7(開封・スレ・ヤブレ補修ヤケ)/本体8(内袋未開封・ランナー落ち・動作確認の為動力部開封済)
【最低落札価格】75,000円

【コメント】
【帝国ゾイド】
メカ生体ゾイドは開始当初はメカボニカのラインナップを流用して商品展開を行っており、1983年は主に共和国陣営のゾイドが多く発売されていました。そんな中、1984年に舞台となる惑星Ziや、主な登場国家であるへリック共和国とゼネバス帝国の設定が詳細に定まると、ゾイドもそれに合わせて陣営ごとの特徴を強く押し出すデザインへと変遷していきます。
そうして史上最初の帝国ゾイド、マーダが発売されることとなりました。帝国軍のゾイドの特徴は重装甲、重武装。生物としてのゾイドの強さを引き出す共和国ゾイドに対し、兵器としての完成度を高めることを優先する帝国ゾイドという対照的な構図を生み出し、多くの子供たちの心をつかみました。そんなゼネバス帝国は共和国との中央大陸戦争に敗戦以降、表舞台から姿を消し、代わりに突如として北方の暗黒大陸より訪れた暗黒軍と共和国との戦いがストーリーの焦点となります。
本項ではゼネバス帝国黎明期から暗黒軍末期までの登場ゾイドをご紹介させていただきます。帝国というと作品では悪玉的に描かれがちですが、単なるやられ役には収まらない、ヒロイックで魅力的なゾイドたちが目白押しです(植田)

【メカ生体ゾイド デスザウラー<恐竜型>】
「ゼネバス帝国最強のゾイド」という男心くすぐる設定で人気の高いゾイドです。
キットでも再現された漆黒の巨体は、設定負けしない迫力を誇ります。無機質な赤く光る目も不気味でかっこいい。電源を入れると歩行しながら口を開閉し、尻尾と腕を振り動かします。
新ゾイド版キットと比べ赤の成型色が明るく、ポリキャップが緑色なのが特徴で、より赤を引き立てる配色です。その一方、背中の荷電粒子吸入ファンを輪ゴムで回転させるのがなんだかお茶目で、親しみやすさもあります(植田)






134旧ゾイド
z134

商品コード:02000379635500002
1333
[1066]

この商品に対する質問

この商品に質問するには、ログインをしてください。
オークション参加権利のある方のみ質問をすることができます

この商品と同じカテゴリの商品